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インタビューによる本など



インタビューによる本

1. 記憶の貯蔵庫をさがせ! 連想がつなぐ、人間の記憶ファイル.In:『驚異の小宇宙・人体II-脳と心 第3巻 人生をつむぐ臓器[記憶]』.日本放送出版協会,東京 (ISBN 4-14-080127-1), pp. 69-72, 76-78 (1993).
4. 脳と意識.In:『脳を知りたい!』, 野村進(編), 新潮社, 東京 (ISBN 4-10-444501-0), pp. 212-215 (2001).

5. 赤ちゃんはどうして言葉を覚えるのか.In:『科学の最前線で研究者は何を見ているのか』, 瀬名秀明(編), 日本経済新聞社, 東京 (ISBN 4-532-16468-0), pp. 116-133 (2004).
7. 言語の謎に挑む脳科学.In:『あたらしい教科書 3 ことば』, 加賀野井秀一・酒井邦嘉他監修, プチグラパブリッシング, 東京 (ISBN 4-903267-25-3), pp. 47-67 (2006).

8. テーラーメイド学習プログラム.In:『50年後の日本』, 東京大学・野村證券共同研究「未来プロデュースプロジェクト」, 三笠書房, 東京 (ISBN 4-8379-2193-0), pp. 127-132 (2006).

9. チョムスキーの文法理論と脳科学からの挑戦(インタビュー:池上高志). In: 『生命システムをどう理解するか-細胞から脳機能・進化にせまる融合科学』, 浅島誠(編), 共立出版, 東京 (ISBN 978-4-320-05648-0), pp. 173-182 (2007).
12. 言語の不思議を科学する.In:『NHKラジオ 英語ものしり倶楽部 2010年1月号』.日本放送出版協会,東京, pp. 6-23 (2010).

13.「言語」人間らしさの本質とは(インタビュー:信原幸弘). In: 『脳科学は何を変えるか-まだ見ぬ未来像の全貌』, 信原幸弘・エクスナレッジ(編), エクスナレッジ, 東京 (ISBN 978-4-7678-0929-8), pp. 295-336 (2010).

14. 文法が生み出す人間らしさ(インタビュー:中村桂子). In: 『めぐる-生命誌 年刊号 vol.61-64』, 中村桂子(編), 新曜社, 東京 (ISBN 978-4-7885-1209-2), pp. 104-130 (2010).

15. 言語の不思議を科学する.In:『NHKラジオ 英語ものしり倶楽部 2011年1月号』.日本放送出版協会,東京, pp. 6-23 (2011).

16. 子どもの効果的な英語勉強法はあるか(インタビュー:滝順一).In:『科学なぞ謎ミステリー』, 日本経済新聞科学技術部(編), 日経ビジネス人文庫, 東京 (ISBN 978-4-532-19584-7), pp. 240-242 (2011).

17. 臨界期以降の外国語習得と、そのための中枢(インタビュー:西村尚子).In:『三歳までに脳で何がおきているのか?』, 西村尚子著, 技術評論社, 東京 (ISBN 978-4-7741-5327-8), pp. 94-98 (2012).

18.『バベル BABEL』福田和代著, 文藝春秋, 東京 (ISBN 978-4-16-390040-7), (2014).

19.『21世紀はどんな世界になるのか-国際情勢、科学技術、社会の「未来」を予測する』眞淳平著, 岩波ジュニア新書, 東京 (ISBN 978-4-00-500770-7), pp. 169-170 (2014).

20. 2200時間かけて学べば、誰でも英語で考える人になる.In:『英語子育て大百科』, プレジデントFamily プレジデントムック, プレジデント社, 東京 (ISBN 978-4-8334-7417-7), pp. 46-48 (2015).

21. 脳科学が解明-英語脳をつくる! 五感学習法.In:『英語の賢い学び方○得講座』, プレジデント PRESIDENT MOOK, プレジデント社, 東京 (ISBN 978-4-8334-7451-1), pp. 76-79 (2015).

教科書等への引用

2. 機能的MRI. In: 『脳のデザイン』, 篠本滋著, 岩波書店, 東京 (ISBN 4-00-005794-4), pp. 21-22 (1996).
4. 脳の活性化とは何か. In: 『脳トレ神話にだまされるな』, 高田明和著, 角川書店, 東京 (ISBN 978-4-04-710189-0), pp. 58-62 (2009).
6.『科学者という仕事』. In: 『日本留学試験 速攻トレーニング 読解編』, インターカルト日本語学校, アルク, 東京 (ISBN 978-4-7574-1990-2), pp. 52, 60-61 (2011).

7.『科学者という仕事』. In: 『日本語能力試験 公式問題集 N1』, 国際交流基金・日本国際教育支援協会, 凡人社, 東京 (ISBN 978-4-89358-817-3), pp. 20-21 (2012).
9.『科学者という仕事』. In: 『大学への文章学-コミュニケーション手段としてのレポート・小論文』, 渡辺哲司著, 学術出版会, 東京 (ISBN 978-4-284-10396-1), pp. 72-73 (2013).

10.『科学者という仕事』. In: 『現代文標準問題精講』, 神田邦彦著, 旺文社, 東京 (ISBN 978-4-01-033970-1), pp. 232-234 (2015).

11. 外国語の習熟と脳活動. In: 『発達科学ハンドブック 第8巻 脳の発達科学』, 日本発達心理学会(編), 新曜社, 東京 (ISBN 978-4-7885-1444-7), pp. 61-62 (2015).

12.『芸術を創る脳』. In: 『「遺伝子アート」の世界』, 帯刀益夫著, 学術研究出版, 東京 (ISBN 978-4-86584-073-5), p. 63 (2015).

13.『言語の脳科学』. In: 『明説現代文読本-スタンダードレベル[評論]編21収』, 全国高等学校国語教育研究連合会(編著), 尚文出版, 東京 (ISBN 978-4-7805-0110-0), pp. 60-67 (2015).

14. 科学と非科学の境. In: 『ちくま科学評論選-高校生のための科学評論エッセンス』, 岩間 輝生・坂口 浩一・ 関口 隆一 ・吉田 修久(編), 筑摩書房, 東京 (ISBN 978-4-480-91084-4), pp. 19-23 (2018).

テレビ・ラジオ番組

1.『驚異の小宇宙・人体II-脳と心』第3回・人生をつむぐ臓器「記憶」.NHK (1993年12月).
3.『テクノギャラリー ~先端科学の冒険者たち~』第29回「認知脳科学がいどむ心の謎」.サイエンスチャンネル,科学技術振興事業団(2000年12月9日).

4.『放送大学大学院 文化科学研究科 教授・学習課程論 ~学習の総合科学をめざして~』第14回「学習の認知神経科学」.放送大学 (2002年~2006年).

5.『サイエンスZERO』ゼロトピック「最近の脳科学から」.NHK教育 (2003年6月18日).

6.『サイエンスZERO』「脳科学を教育にいかせ~脳研究最前線~」.NHK教育 (2004年2月3日).
9.『放送大学大学院 文化科学研究科 教授・学習課程論 ~学習科学の展開~』第9回「学習の認知神経科学」.放送大学 (2006年~2010年).

10.『サイエンスZERO』「ふたご研究最前線 環境と遺伝のひみつ」.NHK教育 (2007年3月17日).
16.『未来世紀ジパング』「ザ・買い時 語学」.テレビ東京 (2012年2月20日).

17.『いまほんリポート』「脳を創る読書」.NHK総合 (2012年4月20日).
19.『ビズ・レコ』「脳を創る読書」.日経CNBC (2012年5月21日).
23.『NHK 高校講座 国語表現』第14回「大脳と表現すること」.NHK教育 (2014年7月22日).

24.『いっぷく!』「読書の秋」.TBSテレビ (2014年10月22日).
27.『oha!4 NEWS LIVE おはゼミナール』「読書の効能」.日本テレビ (2015年2月10日).

28.『テレビ未来遺産』「最新脳科学ミステリー "人間とは何だ…!?"」.TBSテレビ (2015年2月11日).

29.「こどもはことばの天才!~脳科学で見る"多言語"の不思議~」.BS朝日 (2017年4月22日).

30.『ガリレオX』「読書の科学から考える、未来の読書」.BSフジ (2017年12月24日).

31.「世界のことばが我が家に!~多言語に触れる~」.BS朝日 (2018年9月24日).